寄稿記事

「運輸と経済」12月号 スマートシティ・On Dijon No2

「運輸と経済」12月号 スマートシティ・On Dijon No2

11月号では、ディジョンにおけるスマートシティ構想実現の現状を、プロジェクトが市民に何をもたらすのか?という観点から紹介しました。12月号ではスマートシティの制御を司るコントロールセンター実働までの過程とそのビジネスモデル、またデータ管理の方法について紹介しています。...

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「運輸と経済」12月号 スマートシティ・On Dijon No2

11月号では、ディジョンにおけるスマートシティ構想実現の現状を、プロジェクトが市民に何をもたらすのか?という観点から紹介しました。12月号ではスマートシティの制御を司るコントロールセンター実働までの過程とそのビジネスモデル、またデータ管理の方法について紹介しています。...

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鹿児島でのリス市長(ストラスブール)ご講演のレジュメ

鹿児島でのリス市長(ストラスブール)ご講演のレジュメ

10月8日に鹿児島市でお話しされました、ストラスブール市の現職市長リス氏のご講演内容を、自治労・鹿児島交通労働組合がニュースとしてまとめてくださいました。短い文章で、とても分かりやすくまとめていただいていますので、執筆者のご承諾を得て、ご紹介させていただきます。当日は150名定員のところ、200名近いご参加があり、自ら新しい都市交通モデルを構築してきた政治家の力強い言葉に触れていただきました。 PDF資料はこちらから(160)ストラスブール市長講演...

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北海道新聞7月27日(2017年)掲載・インタビュー記事

北海道新聞7月27日(2017年)掲載・インタビュー記事

本日(7月27日)、北海道新聞の『国際7頁』に、「車と公共交通 共存模索」というタイトルで、インタビュー記事を掲載していただきました(ウエブ新聞は https://www.hokkaido-np.co.jp/article/121870 こちらの方が読みやすいと思います)。国レベルの長距離鉄道問題は私の専門ではありませんが、地域を支える観点から、都市域内公共交通の重要性をお話させていただいたつもりです。メッセージが皆さんに伝わっていれば嬉しいです。...

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日本都市計画学会誌で拙著をご紹介頂きました(2017年3月号)

日本都市計画学会誌で拙著をご紹介頂きました(2017年3月号)

日本都市計画学会誌で、東京大学大学院工学系研究家教授の原田昇教授が、『フランスの地方都市にはなぜシャッター通りがないのか』をご紹介する長文の文章を執筆してくださいました。 PDFはこちらから。170307都市計画66-2.p98 書評  『フランスの地方都市にはなぜシャッター通りがないのか~交通・商業・都市政策を読み解く~、ヴァンソン藤井由美、宇都宮浄人』、東京大学大学院工学系研究科・原田昇...

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