Yumi Vincent Fujii

4月16日東京講演(日建設計ホール)

4月16日東京講演(日建設計ホール)

4月16日はどなたでもご参加できますので、皆様とお会いできますことを楽しみにしています。フランスの交通まちづくりの新しい動きを、まちの賑わいの映像と共にお届けできれば、と思います。 PDFでのお知らせはこちらから NSRIフォーラム案内_2018_4月16日(月 日建設計フォーラムHPのお知らせはこちらから http://www.nikken-ri.com/forum/  ...

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春先の風景と、LRTのラッピングを利用した自治体の情報発信No2

春先の風景と、LRTのラッピングを利用した自治体の情報発信No2

ドイツや、ドイツ国境のストラスブールでは今、雪景色ですが、大西洋岸側にあるアンジェ市では、まちのあちらこちらにある桜、木蓮、椿、水仙等が一度に咲きだし、春の訪れを感じます。まちの景観を少しと、LRTのラッピング情報その2です。 今年のイースター(復活祭)は、早い(4月1日)。まちのチョコレート屋さんのショーウインドウは、復活祭のタマゴチョコで一杯になる。復活祭の日には、教会のミサの鐘が鳴ったあとに、庭に隠しておいたタマゴチョコを、子供たちが探すのが恒例のイベント。...

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京都講演レポート

京都講演レポート

京都での講演には150名の皆様のご参加を頂きました。主催者の皆様、お越し頂いた方々、ありがとうございました。懇親会では、京都には LRT がふさわしいという全員一致の認識確認のもと、実現に向けての熱い議論が続きました。写真は京都府中小企業団体中央会会長の渡邊氏と、京都市議長の寺田氏。また NPO 法人KOALA とみやこの電車百人委員会のメンバーの皆様。ありがとうございました!!   主催者チームの池田氏のFBへのご投稿記事より...

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LRTのラッピングを利用した自治体の情報発信

LRTのラッピングを利用した自治体の情報発信

日本の方から、よく「トラムのラッピングに、民間広告を載せるかどうか?」というご質問をいただく。LRTを導入したフランスの28の都市では、民間広告を導入して自治体の歳入とする(ニース)、或は公的性格を持つ文化・スポーツイベントの告知に利用する(ストラスブール)など、ラッピングの使用用途は様々だ。...

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新しいヴェリブ VS  “Free Floating”シェアバイク No2

新しいヴェリブ VS “Free Floating”シェアバイク No2

パリは現在 、自転車による移動は4%でしかないが、「2020年までに20%を目標にする」とイダルゴ市長は宣言している。欧州では25%を目標にしている都市もあり、シェアバイク業者にとっては、興味深いマーケットである。さて、ヴェリブ(Vélib)の愛称で、パリで成功を収めていたシェアバイクは、2007年から10年間ジェーシードコー社(JC Decaux )が運営してきた。Vélibの政策主体である混成事務組合(正式名称はle syndicat mixte Autolib' et Vélib' Metropole・...

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