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寄稿記事

「新都市」(都市計画協会)2020年1月号に寄稿

「新都市」(都市計画協会)2020年1月号に寄稿

「新都市」2020年1月号は「居心地が良く歩きたくなるまちづくり」の特集号です。 欧州を代表する都市が「Walkable City」に変貌する事例と、その具体的な施策のプロセスをフランスの事例で紹介しました。以下都市局の今さんのFBでのコメント等をご紹介させていただきます。 今さんのメッセージ 「新都市が届いていました! 私からも一部執筆をお願いしていた号でして、 ヴァンソンさんと関谷さんには最新の海外状況を、 豊田市栗本さんやUDCO新津さん、姫路市さん仙台市さん に各地域の現場での取組を...

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「新都市」(都市計画協会)2020年1月号に寄稿

「新都市」2020年1月号は「居心地が良く歩きたくなるまちづくり」の特集号です。 欧州を代表する都市が「Walkable City」に変貌する事例と、その具体的な施策のプロセスをフランスの事例で紹介しました。以下都市局の今さんのFBでのコメント等をご紹介させていただきます。 今さんのメッセージ 「新都市が届いていました! 私からも一部執筆をお願いしていた号でして、 ヴァンソンさんと関谷さんには最新の海外状況を、 豊田市栗本さんやUDCO新津さん、姫路市さん仙台市さん に各地域の現場での取組を...

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北海道新聞7月27日(2017年)掲載・インタビュー記事

北海道新聞7月27日(2017年)掲載・インタビュー記事

本日(7月27日)、北海道新聞の『国際7頁』に、「車と公共交通 共存模索」というタイトルで、インタビュー記事を掲載していただきました(ウエブ新聞は https://www.hokkaido-np.co.jp/article/121870 こちらの方が読みやすいと思います)。国レベルの長距離鉄道問題は私の専門ではありませんが、地域を支える観点から、都市域内公共交通の重要性をお話させていただいたつもりです。メッセージが皆さんに伝わっていれば嬉しいです。...

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日本都市計画学会誌で拙著をご紹介頂きました(2017年3月号)

日本都市計画学会誌で拙著をご紹介頂きました(2017年3月号)

日本都市計画学会誌で、東京大学大学院工学系研究家教授の原田昇教授が、『フランスの地方都市にはなぜシャッター通りがないのか』をご紹介する長文の文章を執筆してくださいました。 PDFはこちらから。170307都市計画66-2.p98 書評  『フランスの地方都市にはなぜシャッター通りがないのか~交通・商業・都市政策を読み解く~、ヴァンソン藤井由美、宇都宮浄人』、東京大学大学院工学系研究科・原田昇...

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全国市長会発行の『市政』での隔月連載

全国市長会発行の『市政』での隔月連載

「市政」(全国市長会が公益財団法人全国市長会館と共同発行する機関誌で、都市行政関係者のための総合雑誌として毎月1日に発行)で、4月から隔月の6回連載が始まりました。題名は「都市交通計画から通してみたフランスの行政」 http://www.toshikaikan.or.jp/shisei/2015/pdf/201504/2015_04_kenbun.pdf 4月号 LRTについて http://www.toshikaikan.or.jp/shisei/2015/pdf/201506/2015_06_kenbun.pdf   6...

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