講演

2019年2月26日ESTセミナー(姫路)

2019年2月26日ESTセミナー(姫路)

少し早いですが…来年2月26日、今、駅前広場の素晴らしい整備で話題の姫路で行われる交通エコロジー・モビリティ財団主催のESTセミナーで、お話しさせて頂きますので、お知らせします。 PDF版はこちらから 2月26日姫路講演のお知らせ お申込みは、http://www.estfukyu.jp/ までお願いいたします。  ...

講演のお知らせ

2019年2月26日ESTセミナー(姫路)

少し早いですが…来年2月26日、今、駅前広場の素晴らしい整備で話題の姫路で行われる交通エコロジー・モビリティ財団主催のESTセミナーで、お話しさせて頂きますので、お知らせします。 PDF版はこちらから 2月26日姫路講演のお知らせ お申込みは、http://www.estfukyu.jp/ までお願いいたします。  ...

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講演会の記録、パネルディスカッションの内容や会場との質疑応答などをまとめています。

関連の新聞記事は「メディアで紹介された記事」のカテゴリーでもご覧いただけます。

堺LRTシンポジウムレポート 1 「富山市長・森氏のご発言」

堺LRTシンポジウムレポート 1 「富山市長・森氏のご発言」

富山市・森市長が再選されました。おめでとうございます! 2月2日、堺市LRTネットワーク主催のシンポジウムで、富山市の森市長と基調講演者として登壇させていただきました。日本で唯一『LRT導入とコンパクト・シティ』への取り組みに成功している自治体の最高責任者のお話は、臨場感に富んでいてまちづくりを指揮しているトップだけが持つ迫力があり、数々の実例と日々更新されている試みに私も本当に聞き入りました。...

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パリ商工会議所にて講演 日本人対象2011年2013年

パリ商工会議所にて講演 日本人対象2011年2013年

パリ 在仏日本商工会議所では、2013年3月12日ビジネス異文化交流セミナーにて講演    主題・「フランス人とより良く働くために」 フランスで勤務する日本人の方がたが、当日の大雪(パリから北部へのTGVは欠航、高速道路封鎖)にもかかわらず、45名もご参加がありました。 講演は日本語で行われました。質疑応答は45分も続き、皆さんのご熱心な参加に感激しました。 セミナーご案内文 2013年2月11日    正会員各位 在仏日本商工会議所 ビジネス環境整備委員会 委員長 遠藤 仁 ビジネス異文化交流セミナー...

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沖縄鉄軌道シンポジウムレポート 2「新たな公共交通ネットワークの将来像」

沖縄鉄軌道シンポジウムレポート 2「新たな公共交通ネットワークの将来像」

「沖縄における新たな公共交通システムとまちづくり」シンポジウムでは、県庁企画部交通政策課の主幹による、将来プランの戦略のかなり詳細な説明がありました。ここまで踏み込んだ発表はこれまでになく、3月27日の沖縄タイムス(新垣綾子記者)でも大きく取り上げられたので、その抜粋を紹介します。「小型鉄道〔リニア式〕の地下高速鉄道もありうる」―という発表が、基調講演での土井教授の『いっそ車線を一つ減らしてみるという発想の転換を行ってみてはどうか』というご発言につながっています。...

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沖縄鉄軌道シンポジウムレポート 1

沖縄鉄軌道シンポジウムレポート 1

2013年 3月 19日 沖縄県庁企画部交通政策課主催のシンポジウム「鉄軌道を含む新たな公共交通システムの導入に向けて」での第一の基調講演、富川・沖縄国際大学教授のお話は、時間の都合でお聞きできませんでしたが、土井・京都大学大学院教授の第二基調講演 『沖縄県に必要な交通とまちづくり』の抜粋をご紹介します。 「 」内は先生のご発言。尚、文中のパワーポイントのスライドは土井先生から許可を頂いて上での掲載です。 1.このままいくと・2.モータリゼーションの終焉 ・3.交通とまちづくり...

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公共交通(バス)活性化シンポジウムレポート 4

公共交通(バス)活性化シンポジウムレポート 4

3月3日の沖縄県庁主催「バス利用推進活性化シンポジウム」での、沖縄県庁企画部交通政策課の発表です。 まず、沖縄県内のバス利用実情の発表の後、県庁の具体的な施策をそのタイムテーブルと共に公開しました。 1. 国道58号線上のバス専用路線の増加により、定時性と速達性の確保(路線の詳細なプランも紹介された) 2. ノンステップバスの導入(2013年度は40台) 3. バス停の快適性の向上 4. ICカード搭乗券の導入...

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公共交通(バス)活性化シンポジウムレポート 3 「十勝バス野村社長の講演内容から」

公共交通(バス)活性化シンポジウムレポート 3 「十勝バス野村社長の講演内容から」

3月3日沖縄県での「バスを対象とした公共交通活性化シンポジウム」では、十勝バスの野村社長のお話に、現場で苦労・工夫された方の臨場感がありました。気候条件が沖縄と同じように厳しい(下記注1)北海道は、やはり完全なクルマ社会。 経営者としてだけではなく、複数の観点から公共交通活性を見つめてこられた社長の素晴らしいお話です。 1. まず現場からの視点にたち、『結局はバスで勤務している人間が誇りを取り戻すことが肝要』...

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