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Publications 寄稿記事

日経研月報(日本経済研究所)2020年1月号・特別記事で講演録

日経研月報(日本経済研究所)2020年1月号・特別記事で講演録

2019年11月に日本経済研究所で「モビリティと都市空間の再編成による賑わいの創出」というタイトルで、お話しさせて頂いた講演(非公開)の記録を、2020年1月号で12頁の巻頭記事でまとめていただきました。 以下、記録をお読みいただいた方々からのコメントを掲載させていただきます。 「ウォーカブルシティ」の実現に向けた、行政サイドや住民サイドのマインドのあり方、意識醸成・施策推進などの具体的な手法などについて、大変わかりやすくまとめられており、大変参考になりました。...

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「新都市」(都市計画協会)2020年1月号に寄稿

「新都市」(都市計画協会)2020年1月号に寄稿

「新都市」2020年1月号は「居心地が良く歩きたくなるまちづくり」の特集号です。 欧州を代表する都市が「Walkable City」に変貌する事例と、その具体的な施策のプロセスをフランスの事例で紹介しました。以下都市局の今さんのFBでのコメント等をご紹介させていただきます。 今さんのメッセージ 「新都市が届いていました! 私からも一部執筆をお願いしていた号でして、 ヴァンソンさんと関谷さんには最新の海外状況を、 豊田市栗本さんやUDCO新津さん、姫路市さん仙台市さん に各地域の現場での取組を...

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「建築と都市」2019年7月号に寄稿

「建築と都市」2019年7月号に寄稿

35都市のTODM(Transit Oriented "Development and Management"(持続的なまちづくりのマネジメント)のタイトルの2019年7月の特集号に、世界のTODMの紹介として、フランスでは唯一、ストラスブールが取り上げられました。「公共交通との連結」という項でストラスブール駅をご紹介させていただきました。...

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鹿児島でのリス市長(ストラスブール)ご講演のレジュメ

鹿児島でのリス市長(ストラスブール)ご講演のレジュメ

10月8日に鹿児島市でお話しされました、ストラスブール市の現職市長リス氏のご講演内容を、自治労・鹿児島交通労働組合がニュースとしてまとめてくださいました。短い文章で、とても分かりやすくまとめていただいていますので、執筆者のご承諾を得て、ご紹介させていただきます。当日は150名定員のところ、200名近いご参加があり、自ら新しい都市交通モデルを構築してきた政治家の力強い言葉に触れていただきました。 PDF資料はこちらから(160)ストラスブール市長講演...

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北海道新聞7月27日(2017年)掲載・インタビュー記事

北海道新聞7月27日(2017年)掲載・インタビュー記事

本日(7月27日)、北海道新聞の『国際7頁』に、「車と公共交通 共存模索」というタイトルで、インタビュー記事を掲載していただきました(ウエブ新聞は https://www.hokkaido-np.co.jp/article/121870 こちらの方が読みやすいと思います)。国レベルの長距離鉄道問題は私の専門ではありませんが、地域を支える観点から、都市域内公共交通の重要性をお話させていただいたつもりです。メッセージが皆さんに伝わっていれば嬉しいです。...

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